第 2 号では、タイプの異なる数種の産地の豆を飲み比べます。同じレシピで淹れても、産地が変われば味がまるで別物になる。豆を選ぶ楽しさという新しい引き出しが加わります。
— End of 第 1 号 —
来月届く豆で、また新しい発見を。